D&D札幌でのトークイベント

「わかりやすい北海道の器と土」
ー北海道で焼物をするということー

日時:7月11日 (土) 15:00 〜 16:30
場所:D&DEPARTMENT HOKKAIDO by 3KG
   〒060-0042
   北海道札幌市中央区大通西17丁目1-7



僕が北海道に移住したのは平成5年。
それから22年の歳月が経ちました。
ここ最近になって、北海道で焼きものをするということが、
実はとんでもない事なのだと気づき、僕は情熱を燃やしているのです。

「焼物とは何なのか」そんなところから、お話ししたいと思います。
是非、ご参加ください。
人数には限りがありますので、お早めにお申し込みください。

参加費:無料 定員:20名

お問い合わせ先:011-303-3333
メール sales@kgkgkg.com

D&D札幌のご案内サイトはこちらです。

なお、D&D札幌の店内では6月30日から7月26日まで、『工藤和彦のうつわ展』を開催しています。
是非、お手に取ってご覧ください。
 

工藤和彦個展 Meetdish (大阪)

期間:2015年7月1日(水)〜7月11日(土)
場所:Meetdish(ミートディッシュ)
   〒541-0053
   大阪市中央区本町4−7−8加地ビル1階
   TEL 06-6266-6006
   月〜金 11時から19時
   土 11時から18時
   7月5日 お休み
大阪のビジネス街にあるうつわの専門店での個展です。
スキンヘッドでイカツイ、ちょっとコワモテがオーナーの磯部さんです。その印象通りにどっしりと「うつわ」にハートを持った男です。
ご実家は長年「うつわ」を扱っている名店「工芸いそべ」で、小さい頃からその審美眼を養われています。
Meetdish(ミートディッシュ)は「伝統と革新」その2つのバイタリティーをもった磯部さんの感性が結集されたお店です。
今回は、夏らしいうつわのアイテムを充実させた展覧会です。
7月1日、2日は工藤が在廊いたします。
どうぞお気軽にお立ち寄りください。

『Meet dish』
〒541-0053
大阪市中央区本町4−7−8加地ビル1階
TEL 06-6266-6006
月〜金 11時から19時
土 11時から18時
7月5日 お休み

工藤和彦 作陶展 札幌三越 三越ギャラリー(札幌)

期間:2015年6月23日(火)〜29日(月)
場所:札幌三越 三越ギャラリー(札幌)
   〒060-0061
   北海道札幌市中央区南1条西3丁目ー8
   TEL 011-271-3311
   (10時から19時)
今回の三越札幌美術ギャラリーでの個展では、薪窯で焼成した作品を発表します。
とは言うものの、窯が出来たばかりでこれから焚くので、窯出しは展覧会の前日になりそうです。
こんな冒険的な展覧会におつき合い頂ける札幌三越ギャラリーには感謝の気持ちでいっぱいです。
最大限のワクワクした気持ちで取りかかっている展覧会です。
ぜひ、会場で出来立ての初窯の品々をご鑑賞ください。
会場には全日工藤がいる予定です。(在廊時間 11時から18時)
薪窯は自作で作りました。その記録がブログでご覧頂けます。
工藤和彦ブログ 「薪窯づくり」

札幌三越 アートギャラリー
〒060-0061
北海道札幌市中央区南1条西3丁目ー8
TEL 011-271-3311
(10時から19時)

工藤和彦うつわ展 だいせつ倶楽部(北海道・上川町)

期間:2015年6月10日(水)〜21日(日)
場所:〒078-1733
   北海道上川郡上川町栄町70−4
   TEL 01658-2-4555
   (定休 月曜日・火曜日)

新緑の季節になり、田んぼに水が入って、北海道の大地が緑で覆われるこの時期に毎年、上川町にある「だいせつ倶楽部」で個展を開催いたします。
『だいせつ倶楽部』はオープンガーデンカフェとして、隠れた人気スポットとなっており、落ち着いた雰囲気の中でゆっくりくつろぐことが出来るのが魅力です。

広々とした庭園では、草木が季節ごとに移ろいます。 その景色を眺めながら、カフェでは自家栽培の無農薬野菜をつかったお料理を味わうことが出来ます。

工藤和彦のうつわも使って頂いていますので、お料理と合わせてご鑑賞頂けます。 オーナーの木村さんご夫婦のお人柄も味わい深く、、、、つい長居してしまいます。 今回は新作も含めて150点ほどのうつわが並びます。 旭川から30分、層雲峡にも近いところです。 爽やかなこの季節、ドライブの途中にぜひお立ち寄りください。
 
〒078-1733
北海道上川郡上川町栄町70−4
TEL 01658-2-4555
(定休 月曜日・火曜日)

『茶−今日のしつらえ』芸術の森に出品。

『茶−今日のしつらえ』
  CHA:Arrangement Today 「森の茶会」への招待


工藤和彦「黄粉引高台尺皿」
工藤和彦「黄粉引高台尺皿」

会  期 2015年4月25日(土)〜6月28日(日)

主  催 札幌芸術の森(札幌市芸術文化財団)

北に集う、伝統とアートが融合する新たな茶のしつらえ

 茶道は、茶事の道具や空間のしつらえという形あるものだけでなく、所作を含めた人の振る舞いや時間の流れなど目に見えない存在までもひとつの芸術として表現できるものと言えます。
 今春、全国各地で活躍する陶芸作家、そして北海道の造形・工芸作家が手がける「現代の茶会」をテーマにした作品が、新緑の芸術の森に一堂に会します。
 その時代ごとに遷移する美への意識を反映させ歴史を重ねてきた茶の世界には、現代の暮らしや人々の新しい感覚を背景にした表現の可能性が秘められています。
 わたしたち日本人の心に宿る “侘び寂び” “おもてなし” の想いを、茶事にまつわる道具やそのしつらえをはじめとした、ひとの想いや共有する時間をも表現する多様な作品を通してご紹介します。
 茶に精通する方からはじめて茶道に触れる方まで、多くの方へ茶の新しい魅力をここ北の地よりお届けします。

◆出品作家(敬称略)◆
<陶芸作家>
[北海道]阿妻一直、上ノ大作、大野耕太郎、尾形香三夫、加地学、北川智浩、工藤和彦、清水しおり、下沢敏也、中村照子、中村裕、南正剛
[高崎]鈴木卓
[千葉]高橋朋子
[東京]小山耕一
[神奈川]小川待子
[多治見]アサ佳、伊藤秀人、大江憲一、加藤委、加藤亮太郎、川端健太郎、木谷恵美、桑田卓郎、鈴木伸治、新里明士
[瀬戸]金憲鎬
[常滑]鯉江明、鯉江良二
[三重]内田鋼一
[京都]片山亜紀、藤田直毅、
[兵庫]市野雅彦
[備前]伊勢晃一朗、伊勢崎紳
[香川]田淵太郎

<造形作家・クラフト作家>
阿部典英、加賀谷健至、金兵直幸、佐々木秀明、武田享恵、田村陽子、西山亮、藤沢レオ、渡邊希
<茶室> 赤坂真一郎
<挿花> 忠村雄幸
<書> 中野北溟

◆関連事業◆
 

ゝ念講演会「茶と陶 あれこれ」

「茶道」と「陶芸」にまつわるお話や、切っても切れない二つの関係性を色々な視点からお話いただきます。
日 時:4月25日(土) 11時〜 【聴講無料】
会 場:工芸館展示ホール
講 師:森 孝一(美術評論家、都留文科大學非常勤講師、公益社団法人日本陶磁協会事務局長)

⊇佗米芸作家・加藤委による茶室での茶席公開

出品作家である加藤委を亭主とした記念茶会を開きます。茶室の様子は会場内にてご覧頂けます。
日 時:4月25日(土) 14時〜 【見学無料】

「森の茶会」〜展示作品を使用した呈茶席

会期中、出品作品を使用した呈茶席を会場にご用意いたします。是非ご参加ください。

■茶室での茶会

開催日:5/3(日)、5/4(月・祝)、5/16(土)、5/17(日)、5/24(日)、
    6/14(日)、6/28(日)
時 間:各日11時〜(約30分間) 
定 員:各日4名
参加費:1000円(菓子付)
※事前申込制:電話及びFAXでの受付(美術館:TEL 011-591-0090 FAX 011-591-0099)

■立礼席

開催日:4/25(土)、5/3(日)、5/4(月・祝)、5/16(土)、5/17(日)、5/24(日)、
    6/14(日)、6/28(日)
時 間:4/25(土)は12〜13時
    5/3(日)、5/4(月・祝)、5/16(土)、5/17(日)、5/24(日)、6/28(日)は12時30分〜15時
    6/14(日)は13時30分〜15時
定 員:各日150名
参加費:500円(菓子付)
※会場にて当日受付(先着順)

て芸ワークショップ「茶席体験&下沢敏也による茶碗づくり」

茶席体験で実際に陶芸作品に触れた後、自分だけの茶碗を陶芸家と一緒につくります。
講 師:下沢敏也(陶芸家、円山陶房代表)
日 時:6月14日(日) 13時〜16時
定 員:20名
参加費:3000円(茶席体験付、作品市内送料込)
申 込:5月15日(金)より電話受付開始〈クラフト工房 TEL 011-592-4122〉

※展示品は購入することができます。

展覧会公式ホームページはこちら

工藤和彦うつわ展 ギャラリー唯(京都)

期間:2015年4月28日(火)〜5月10日(日)
場所:ギャラリー唯
   〒606-8344
   京都市左京区岡崎円勝寺町91
   岡崎神宮道グランドヒルズ1階
   TEL 075-752-0348
   11:00〜18:00 (定休日 月)



京都、岡崎公園の大鳥居のすぐ近くにあるギャラリー唯さんでの個展です。
毎年、ゴールデンウィークの時期にここで個展を開催して頂く事が恒例になりつつあります。
京都は日本の歴史を形作った象徴的な場所です。
年々、外国人観光客の数も多くなって世界的に注目を集めています。
北海道から京都に行くと、同じ日本でもその違いを感じます。
外国人ならなおさらのことでしょう。

日本文化、茶の湯を育んだ京都から遥かに北上した北海道旭川。
鮭が海から遡上して生まれたところに帰って行くように、北海道から京都に向けてその遺伝子を受け継いだうつわを持って行きます。

5月9日、10日は会場に工藤がおります。
うららかな陽気の中、お出かけください。

『生活をいろどる家具と器』企画展のお知らせ

期間:2015年5月21日(木)ー 6月8日(月) 
場所:【
メイン会場】カンディハウス 道央 
   
〒065-0013
   
札幌市東区北13条東1-1-15 N ビル2・3F
   
地下鉄東豊線「北 13 条東」
   駅下車徒歩 5 分・駐車場有
   
tel 011 - 743 - 4445 
   
open 11 : 00 ~ 18 : 30 
   
close 水曜日(企画展会期中もclose)
   
HP http://www.condehouse.co.jp/

   【サブ会場】アトリエSachi
   
〒002-8072
   
札幌市北区あいの里2条 3 丁目16ー 7
   
 (かしま内科クリニック隣接・駐車場共有)
   
tel & fax 011 - 778 - 2708
   
open 10 : 00 ~ 18 : 00 
   
close 火・水曜日(企画展会期中もclose)
   
HP http://www13.plala.or.jp/atelier-sachi/ 

CONDE HOUSE × アトリエ Sachi
「生活をいろどる家具と器」
旭川の家具メーカー カンディハウスの家具にアトリエSachi がお届けする作家モノの器が並びます。
北海道の自然を取り入れ た作品が特徴の陶芸家 工藤和彦。
ガラスの透明度と動きを活かし た作品を制作する鵜沢文明、塩谷直美。
色土で動植物の絵柄を 描いた作品が特徴で、北海道初の展示会となる陶芸家 諏佐知子。
手彫の風合いとぬくもりがある作品を制作する木工作家 平子貴俊。
毎日の生活にいろどりをそえる作品を展示販売致します。
ご高覧いただければ幸いです。2店舗同時開催いたします。 
(主催者より)

工藤和彦うつわ展 (金沢)

期間:2015年5月22日(金)〜31日(日)
場所:花のアトリエ こすもす
   〒920-0854 石川県金沢市安江町5−14
   TEL 076-222−8720
   11時〜19時 (定休 木曜日)


花・角島泉
 
新幹線で東京と金沢が繋がって、太平洋と日本海がとっても近くなりました。
金沢は京都から伝わった「雅(みやび)」な文化と北陸地方特有の地域文化、土地の気候、日本海が育んだ海の幸。
この絶妙なミックス感がたまりません。
近年では21世紀美術館で前衛的な美術作品を紹介するなど、伝統工芸から近代アートまで「美」の領域がとっても広い街です。
金沢駅から歩いて10分ほどのところに佇む風格のある木造3階建。
その一階が知る人ぞ知る「花のアトリエこすもす」さんで、そのお店の中を入って3階が個展会場です。

展覧会は「こすもす」店主の角島泉さんとのコラボ企画で、工藤和彦の花器にお花を活けて頂きます。
今回は一輪差しを沢山作ろうと考えています。
一つ一つにお花が入って、並ぶのが楽しみです。

そして!恒例になった池田さんのコンサートも企画しています。
雰囲気も音も絶妙です。
長年、池田さんのコンサートを聴いていますが、ここでのコンサートはなぜか、、、いつも涙が出ます。
おススメです!

「池田千鶴子 グランドハープ演奏会」
4月24日(日) 
昼の部/15時〜16時30分  
夜の部/19時30分〜21時
料金 2,700円(要予約)
花のアトリエ こすもす
〒920-0854
石川県金沢市安江町5−14
TEL 076-222−8720
11時〜19時 (定休 木曜日)

豆皿 豆鉢 小さな物 展

期間:5月2日〜6日
場所:山椒
   川上郡弟子屈町湯の島3-3-25 
   AM11:00 - PM17:00 *期間中無休


出展作家
     
梶  なゝ子さん (  滋賀  )  

工藤  和彦     (  北海道  )  
今宵堂さん (  京都  ) 
恒枝  直豆さん     (  富良野  )     
森   つくしさん    (  富山  )    

7年目を迎えた「山椒」さんでは、「豆 」をテーマにした展覧会を企画されました。
最近、「豆」にこだわっておられて、、、、豆を各種取り扱いになっているようでお客様に好評とのことです。

北海道は豆の産地として有名で、特に十勝地方の小豆は全国に品質の良さを知らしめています。
マメにコツコツ働く工藤和彦の豆づくしもどうかご期待ください。
 

「風水土のしつらい展」に出展!

期間:5月13日〜18日
場所:大阪梅田大丸 大丸ミュージアム



風水土のしつらい展に出展します。
この風水土(ふうすいど)のしつらい展は自然素材やアジアの地域文化にこだわりを持った作家、コーディネーター達のマーケットです。
出展している作家さんはどなたも個性的で、それぞれが独自の世界観、価値観を持って仕事に関わっておられます。
作家として何度かこのイベントに参加していますが、作家同士の考え方はそれぞれありますが、根底では何かしらの共通点があるもので不思議な一体感を感じれるところは他の催事では見当たらない面白いところです。

このイベントに参加させて頂くことで僕は多くのことを学ばせて頂きました。
多種多様な考えを持つ作家さんたちとのふれあいが楽しい催しです。
全日、工藤も会場におります。お気軽に遊びにいらしてください。

そして注目のワークショップも盛りだくさんです。
どれも人気なので定員はすぐにいっぱいになります。
お早めにご予約ください。


★「風水土のしつらい展」レクチャー・ワークショップ 2015.5

5月13日(水)

仝畫11時30分〜・12時30分〜 ワークショップとお話
胡麻のアトリエ 丸瀬和憲「マイ胡麻油をしぼろう♪」
胡麻農家さんと生の胡麻油をしぼる。
参加費1080円 定員6名×2回 申込制
(持参いただくもの無し)

午後3時30分〜 講演
譽田屋十代目 山口源兵衛「源兵衛物語り」
我が国本来の繊維、大麻の復活を期待して。


5月14日(木)
午前11時30分〜 ワークショップ
中島留彦「ベンガラで器を塗る」
参加費 1人2160円(テキスト、材料費材込み) 定員10名 申込制
土から採れる塗料ベンガラを用います。
※エプロンとゴム手袋を各自でご用意下さい。

午後1時30分〜 講演
ナチュラル・ハーモニー 代表 河名 秀郎
「日本発! 自然と調和した暮らし」

午後4時30分〜 ワークショップとお話
真砂三千代「布から衣へ」
お話と巻き付けとモデルによるパフォーマンス
出演:ミナル、TOMOHIRO


5月15日(金)
午前11時30分〜 映像とお話
牧喜代子 「畑から生まれる布」
ラオス・・・棉を育て、紡ぎ、染め、織る。

午後3時30分〜 ワークショプ
池原美智子 「石垣島の月桃の鍋敷き作り」
島に自生する多年草月桃(サンニン)を使って。
参加費 1080円 定員10名 申込制
※ぞうきんとエプロンを各自でご用意下さい。


5月16日(土)午前11時30分〜
身衣(MIGOROMO)ショー
現代の東洋服「身衣(MIGOROMO)ファッションショー」
民族楽器の生演奏にのせて出展作家がモデルになりご紹介。
出演:ミナル、チェ・ジェチョル、ArisA ほか

午後3時30分〜
「音と舞」
韓国の太鼓/チェ・ジェチョル
舞/ミナル 唄/Arisa ほか


5月17日(日)
午後1時〜 お話と映像
二名良日「『植物』の『輪』の『謎』?!」
世界中の民族に植物を輪にする習慣が。その謎に迫る。

午後4時 舞踏ワークショップ
田中誠司 「肉体と空間との切実なる関係」
経験は一切不要。ぜひ未知なる体に出会って下さい。
参加費2160円 定員12名 申込制
※動ける服装でお越しください。

5月18日(月)
午後1時〜 対談
辻岡醸造 倉田茂樹 × ナチュラル・ハーモニー 森山晃吉「醗酵文化」
日本の風土に根づく醗酵食についてお話を。

予約・お問い合わせ (大丸百貨店) 
TEL 06-6343-1231 
 
Kazuhiko Kudo, a Japanese potter in Hokkaido

Kazuhiko kudo introduction in English by The Tripout.


ウラヤマクラシテル

http://urayama.org/

工藤和彦のインスタグラム

《個展・企画展情報》
個展*ギャラリー天心(兵庫)
10月30日から11月9日




《今後の個展/企画展情報》
  • 企画*暮らしのうつわ花田(東京)
    2020年1月下旬〜
  • 企画*ウラヤマクラシテル(旭川)
    2020年4月中旬〜
  • 個展*ギャラリー唯(京都)
    2020年4月28日〜5月17日
  • 個展*西武池袋アートギャラリー(東京)
    6月3日〜6月9日
  • 企画*ウラヤマクラシテル(旭川)
    2020年7月中旬〜
  • 個展*札幌三越アートギャラリー(札幌)
    11月17日〜11月23日
  • 企画*ウラヤマクラシテル(旭川)
    2020年9月下旬〜
  • ※展覧会の日程は変更がありますので、ご注意ください。


  • 工藤和彦のホームページ
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